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2014.11.02 Sunday

小雪の子宮蓄膿症 その1

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    小雪が子宮蓄膿症の手術をしました。

    10月28日
    ヒートかなぁと思う出血を見つけたけれど
    ここのところ高齢になってきたためか
    出血を確認することがあまりなかったので
    あれ?と思ったのが最初だった。

    10月29日
    出血が増えている。
    そして便が黒っぽい。
    水を飲む量がかなり多い。

    10月30日
    出血が多すぎる。
    そして色もどす黒い色になってきた。
    これはヒートじゃない気がする。
    そして便もほぼ黒で、軟便になっている。
    これはおかしいな。
    食欲はしっかりある。
    ごはんの準備中はいつものように
    ピョンピョン飛んでいるが
    寝ている時間が多い。

    夜間診療の病院へ行く。
    おしりをカバーしていたタオルに
    相当の出血があった。
    あーなんかマズイな。と感じた。

    エコーで子宮蓄膿症だと言われた。
    レントゲンも撮った。
    出血しているのでまだいいのだが、
    手術をしたほうがよいとのこと。
    血液検査の結果、炎症はもちろんのこと、
    貧血がすすんでいるとのこと。
    明日の朝一でかかりつけへ行くことになった。
    抗生物質の注射をしてもらい、帰宅。

    相変わらず食欲はしっかりある。

    10月31日
    かかりつけの病院へ。
    貧血の状態を考えても早く手術したほうがいいと言われる。
    朝ごはんを食べさせてしまったので手術は明日になった。
    ごはんを食べずに・・・なんて聞いてなかったよ!!
    ちゃんと言ってほしかった。
    その夜はかなり心配だった。
    が、小雪はそれなりに・・・元気。(笑)
    抗生物質と腸のお薬が出た。



     

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