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2010.06.15 Tuesday

犬に優しい自治体についてのニュース

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    yahooニュースに出ていたのを転載します。

    殺処分・・・聞きたくない言葉だけれど
    捨てる人がいる限りなくならないだろう。
    我が子として迎えたのに、
    こんな処分をされることを選ぶ飼い主がいる。

    人間の身勝手以外の何ものでもない。
    同じ人間として情けないです。



    *******

    犬に優しい 自治体はどこか
    AERA6月14日(月) 12時37分配信 / 国内 - 社会
    ──毎年8万匹以上の捨て犬が殺されている。犬たちはその最期を、
    全国の自治体の施設で迎える。どんな手が、さしのべられているのか──。──

     JR下関駅(山口県)から車で約40分。山間部の高台に、下関市動物愛護管理センターはある。明るいたたずまいは、きれいに整備された公園を思わせる。
     南側に開けた日当たりの良い場所に、犬たちが走り回れる大きなサークルが設けられている。取材日には10匹ほどの子犬がそこでじゃれ回り、3匹の成犬が日なたぼっこを楽しんでいた。
     この犬たちはみな捨てられて、センターにやってきた。いまは里親となってくれる人を待つ身。時々訪れる里親希望者が、犬たちの様子を見て回り、条件にあえば引き取っていく。
     2009年4月に開館したセンターには、捨てられた犬たちになるべくストレスがかからないよう、たくさんの工夫がほどこされている。大きなサークルもそのひとつ。だが最も注目されるのは最新の殺処分機だ。
     下関市では引き取った犬の6割が殺処分される。里親が見つかる犬は年間50匹前後に過ぎない。その殺処分の時、せめて犬たちの苦痛を取り除こうと、世界で初めて「吸入麻酔剤」による殺処分機を導入したのだ。
     ほとんどの自治体は二酸化炭素ガスを利用した殺処分機を使っている。つまりは窒息死。二酸化炭素には鎮静作用や麻酔作用があるが、処分機内が一定の濃度に達して犬が意識を失うまでは、息苦しさから苦悶する状態が続く。子犬や負傷犬などで呼吸数が少ないと、死に至るまでに長時間かかることもある。

    ■本当の「安楽死」を

     そうした状況に目をつぶれず、下関市では03年度から開発を始め、1億円以上を費やして殺処分機を作り上げた。
     前述の取材日も、奥まった場所に立つ管理棟では殺処分が行われていた。白い大型犬、柴犬、黒ぶちの雑種がそれぞれケージに入れられ、職員の手によって殺処分機の中へと導かれていく。処分機が閉まる直前、白い大型犬が前脚をかがめ、お尻を高く持ち上げる姿勢をして見せた。犬が「私と遊んで」という意思表示をする時の姿勢だった。
     職員がスイッチを押すとまず濃度15%の吸入麻酔剤が殺処分機の中に充満する。犬たちは約1分30秒で酩酊状態に入り、すぐに意識を失って睡眠状態となる。酸素濃度が18%に保たれており、窒息死することはない。約30分かけて心停止に至り、本当の安楽死が訪れる。
     獣医師でもある女性職員は、監視モニターごしに殺処分の様子を見守りながら、こう話す。
    「精神的な苦痛を取り除いてあげることはできません。だから、肉体的な苦痛だけでもなくしてあげたかったのです」
     毎年8万匹以上の捨て犬が、殺されている。その最期の日々を見つめているのが、自治体の職員たちだ。本誌では、動物愛護法と狂犬病予防法に基づいて犬の引き取り業務を行っている全国106の自治体(47都道府県、19政令市、40中核市)にアンケートした。

    ■1位は熊本市

     どの自治体が「犬に優しい」のか。19項目の回答を点数化し、5段階で評価してみた(39ページからの表及び注)。点数化したのは、どれだけ安楽死に近い手段を講じているかを見る「致死方法」、自治体に引き取られた犬がどれだけ生還できたのかを見る「返還・譲渡率」、安易な飼育放棄を助長する「定時定点収集の有無」、どれだけ里親探しに力を入れているかを判断できる「団体譲渡の有無」、飼い主への啓発や職員のモラル向上につながる「情報公開度」、犬を引き取る際の「獣医師の関与度」など。最もポイントが高かったのは熊本市で、2位西宮市(兵庫県)、3位神奈川県と続いた。一方で都道府県の中で最も低いポイントとなったのは高知、次いで鳥取、広島、鹿児島という順だった。トップと最下位とでは34ポイントもの差がついた。明らかになったのは、自治体による動物愛護への温度差だった。
     まず「致死方法」だが、下関市のように「安楽死」を目指す先進的な自治体はやはり極めて限定的。約85%が、二酸化炭素ガス注入による窒息死だ。
     そんななかで大阪府は、09年度から獣医師が麻酔薬を注射する方法に切り替えている。現時点では「試験実施」だが、
    「より安楽死に近い方法を検討した結果です。ただ、一匹ずつ自らの手で殺すこの方法は職員の精神的負担も大きい」(大阪府)
     京都府は、子犬や負傷犬については獣医師が麻酔薬を注射することで殺処分している。
    「数も多く、触れると危険な成犬もいるため原則的に殺処分機を使わざるをえない」(京都府)

    ■横浜市は殺処分機ノー

     田島一成環境副大臣は言う。
    「下関市の手法は評価できる。一方で、それぞれの現場に『安楽死』を導入できない事情もある。自治体によって差があることは、事実として受け止めないといけないと思っています」
     その田島副大臣が強調するのが「捨てられた犬たちを再飼養してもらうための体制作り」。殺処分の方法を変えられないのなら、せめて殺処分数を減らそうという取り組みだ。
     横浜市が来年5月の開設を目指す「動物愛護センター(仮称)」は、その象徴的な施設の一つになる可能性がある。
     同市神奈川区内に約1万平方メートルの用地を確保し、総事業費38億円をかけて建設中だ。個室の犬舎約70室や手術室まで備える一方で、「殺処分機は置きません」(浜名和雄・横浜市動物愛護センター整備担当課長)
    「殺処分ゼロ」を実践する独ベルリンの動物保護施設の資料などを取り寄せ、参考にしながら設計したという。
    「機械の導入に頼らず、譲渡を推進することで殺処分を減らしていく決意です」(同)
     そのため、施設の大部分を動物愛護の普及啓発を行う「交流棟」や「ふれあい広場」にあてている。やむを得ず殺処分する際には、一匹ずつ獣医師が麻酔薬を注射する。だが課題は山積している。譲渡数を増やすのに、動物愛護団体への譲渡は欠かせない。個人が施設を訪れ、里親になるケースはまだまだ限られるからだ。横浜市ではこれまで団体譲渡を認めてこなかった。新センターの開設で、団体譲渡を行うか否か判断を迫られる。また市民に開かれた「啓発施設」を目指しているが、そのための職員の育成も急務だ。
    「人間の仕事もないのに犬猫になぜカネをかけるのか」
     横浜市にはそんな苦情も多数寄せられているという。
     殺処分ゼロに向けた取り組みで、既に実績を上げているのが前述した熊本市。熊本市は09年度、453匹の犬を引き取ったが、そのうち411匹を返還・譲渡につなげた。収容中に傷病死した犬を除けば、殺処分した犬は1匹だけだった。

    ■飼い主をとことん説得

     熊本市の場合、「引き取らない」ことにも力を入れている。犬を捨てに来た飼い主に対して職員が徹底的に説得を行い、連れ帰ってもらう。その結果が「殺処分1」に結びついたのだ。
     一方で、捨て犬の引き取りを「住民サービス」と位置づけ、定時定点収集を行う自治体が15ある。定時定点収集とは、自治体が犬猫を捨てていい場所と日時を設定し、それにあわせて飼い主が捨てに来る犬猫を、収集車が巡回して集める制度のこと。つまり「ゴミの日」の犬猫版だ。安易な捨て犬を増やす原因になっているとして、最近では廃止する自治体が多い。
     茨城県も10年度、その廃止を決めた。茨城県が定時定点収集を始めたのは1987年にさかのぼる。住民サービスとして導入したという。だが、
    「過剰ともいえるサービスが、引き取り数の増加につながってしまった」(県の担当者)
     茨城県によると、08年度に定時定点収集で捨てられた犬猫は2384匹で、利用者が518人だった。利用者1人あたり平均4.6匹を捨てていた計算になる。悪質な「リピーター」の温床にもなっていたのだ。
     職員の熱意が現場を変えていく事例もある。
     動物愛護センターの日常を描き、愛犬家の間で話題になっている『犬たちをおくる日』(09年発売、金の星社)。舞台となった愛媛県動物愛護センターは松山市中心部から車で40分ほどの山あいにある。交通の便がいいとはいえないこの場所に、年間2万人あまりが訪れる。
    「日本一の愛護センターにする」
     そんな決意を抱いた岩崎靖さんが06年に赴任してきたのがきっかけだ。獣医師でもある岩崎さんは、初任地が保健所だった。当時は県内に散らばる各保健所で、獣医師たちが薬剤注射による殺処分を行っていた。1週間ほどの保管期間があると、捨てられた犬たちもよくなついてくる。だがその犬を、自らの手で殺さなければならない。そんなつらい経験が、原動力になっている。岩崎さんはいう。
    「センターがやっていることを隠すから現実が伝わらない。隠さなければ、県民が現実を知り、変わってくれるはずです」

    ■殺処分の現場も公開

     徹底した情報公開で、日々の業務内容をすべてオープンにした。多くの自治体が隠したがる殺処分機も公開し、殺処分され、焼かれた犬たちの灰になった骨まで見学させる。殺処分の様子を見て気を失う人もいる。捨てられた犬たちを見て、その場から一歩も動けなくなる人もいる。だが現実を知った人たちの中に、一匹でも多くの命を救おうという思いが芽生えるという。
     愛媛県では08年ごろから目に見えて捨て犬の数が減り始めた。同時に、里親になってくれる人が増え始めている。

    2010.06.14 Monday

    早食い

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      うちのひまわりさん。
      ご飯の時、必死なんです。

      どれくらい必死かって・・・。
      誰にも取られたくないのか
      噛まずに飲み込みます。

      それも限度を知らず・・・なので
      飲み込む事ができなくなり
      吐き出して、またそれを早食い。


      吐き出すことができるときはいいのですが
      できない場合、フラフラと倒れそうになることも。


      ゆっくり食べたらいいのにねぇ。


      最近はフード皿に入れる量を4〜5回に分けて
      食べ終えて一呼吸したのを見てから
      少しずつ足してあげるようにしています。



      そういえば・・・
      小雪も必死で飲み込んでたなぁ。
      でも最近はゆっくり食べてる。
      年をとったのかな?

      そう考えるとあまり嬉しくはないけれど
      落ち着いてくれるのはありがたいです。

      ガウガウだった小雪も
      ここのところおとなしくなって
      甘えるようになってます。

      一言でいうと『犬』みたいになってきました(笑)

      2010.06.01 Tuesday

      宮崎口蹄疫・・・畜産農家さんのブログより

      0
        お勉強会で知り合った方のブログで
        こちらのブログを紹介されていました。
        アドレスの続きに内容を転載します。

        悪質な詐欺行為も発生しているようです。
        気をつけてください。

            ↓

        宮崎口蹄疫被害支援
        http://ameblo.jp/room-serapy/entry-10548174073.html

        〜今、宮崎をみんなでどげんかせんといかん〜

        そんな気持ちを突き動かされる現場の農家さんの声のメールが来ました。
        TV等では知らされない現状です。

        以下転載させて頂きます。
        そして、もしお差し支えなければ皆さまに伝えていただければ幸いです。

        現状を伝える
        ある畜産農家さんの
        ブログより
        以下転載
        *☆*━━━━━…・・

        「何十人と獣医師が来たけどよ。かき集められた経験の浅い獣医師たちは、母豚を怖がってまともに注射も打てんちゃが


        急所は首筋の血管なのによ、柵の外から身を乗り出して、お尻に打とうとするわ、バカじゃねーか!豚だって生きちょっし痛いから、ひょいとお尻を動かして逃げるわな。

        しょうがねーかいよ、俺が柵に入って豚の首をガシって押さえつけてやる始末。


        首筋に注射を打つやり方を教えたっちゃけど、ダメじゃわ・・・

        もう、豚の首は、突き刺した注射のあとだらけ、痛々しいわ。豚はギャーギャー暴れるわ


        獣医師の免許をもっちょる奴しか、殺したらいかんかいよ。手がだせん・・・

        かわいそうでよ


        でもな、みんな目に涙を浮かべながらも作業してくれてるし、手を合わせてくれる人もいる。


        命を救うための獣医師がよ。
        今まで、命を助けるために、動物に声をかけ、一生懸命働いてきた獣医師がよ・・・

        この注射を打ったら、こいつが死ぬって分かりながら、注射を打ちこむんよ。
        そりゃあ、人としてつらいし、心が痛いわなぁ。歯を食いしばるしかないのかよ!


        俺はさ、もともと出荷のための豚なら、なんとかあきらめがつくんよ。出荷だと思えばいいちゃかい。

        でも、母豚はよ。俺がこの農場に努めだしてからずっと面倒見てきたっと、性格もよく分かる。顔見りゃ名前も、出産した回数も、病気した時、エサを腹いっぱい食って喜んだ時。悪ん坊や、甘えん坊、気性の荒い奴、優しい奴、み〜んな分かる。共に生活してきた家族やっちゃかい。


        口蹄疫に感染してしまって痛々しい症状が出てる奴は、鼻や口の水疱が破けて痛いもんやからエサが食えんなっちょる。それでも腹はへるかい、えさを探すわな。

        痛いやろうに・・・

        まともにエサが食えんかい。今日まで俺が食べさせてやってた。

        鼻も口元も、蹄も乳首も痛々しいのに、俺を見つめる目はやさしくてよ。なんだか、向こうがごめんよ〜言ってるみたいや。ありがとう言ってるのかなぁ(T-T)


        注射打たれる姿に耐えられんで離れたところから見てたら、獣医師の腕をふりほどいて、こっちに走ってくっとよ。

        ひずめが炎症起こして血を流してるもんは、痛いから立ち上がれんでずっと横になってギャーギャー言ってる。でも、立ち上がらせて殺処分するところまで連れて行かんと、重いかいよ。まず鎮痛剤打つっちゃわ。

        したら、痛みが取れるもんじゃかい。ひょいっと立ち上がる。でも蹄からも血が出て、腐りよっかい


        蹄が取れていくとど・・・赤くなった蹄だけが地面に転がってるんやど・・・

        それでも、蹄が無くなった足で、俺の所に駆け寄ってくる


        はやくなんとかしちゃれよーーーー!(T-T)


        ある程度の大きさの奴は、電気で殺すっちゃわぁ

        でっかい火ばさみみたいな物で、まず頭を挟んでな、スイッチを入れると高圧電流が流れ、失神する。
        そしてそのあとに、胸の所を挟んで、心臓に電流を流すとガタガタガタとしびれて心臓を止めて殺すとど・・・かわいそうやんけ。

        さっきまで、元気で、震えて泣きよったやつが。突然静かに死体となるんよ。


        たださ、時々、その動かなくなった豚を運んでたり、穴の中に落とした時に、生き返って動き出すやつがおるんよ。気絶してただけなんやろうな。哀れでなぁ、また殺さにゃいかん・・・。


        まだまだ元気な奴らはさ、どんどん穴ん中に落としていく、みんなで板を使って追いやって穴に落としていく。

        一番下に落とされた豚たちは、熱と重さで圧死ししていくけどよ。後から後から落とされた豚は、どんどんジャンプして穴から必死に飛び出ようとするんよ。

        その生きようとする動物の必死さにまた泣けてくっちゃがぁ(TへT)


        その上からブルーシートをかぶせてよ、コンパネの板を上において、飛び出してこんように、俺たち人間が上に乗るっちゃわぁ・・・

        それでん、下から・・ドンっ!ドンっ!て必死にぶつかってくっとよ。


        ブルーシートの隙間からホースを入れて、中にガスを流し込むんよ・・・

        すると、だんだん静かになってきてよ、しばらくするとシーンとなるんよ(T-T)

        ちくしょーーーーー!


        豚舎の中が、ギャーギャーって今まで聞いた事もないような泣き声があちこちから聞こえるかいよ。

        赤ちゃん子豚が不安な様子でジッとしちょっちゃわ。


        病気に感染した奴は、蹄から血を流して痛いし、おっぱいが飲めんかい
        コロっコロっ死んでいく。


        それでも、豚舎が違ってたりで感染していない元気な奴もいっぱいおる。

        敷地が一緒やかいて、経営者が一緒だってだけで

        殺さにゃいかんとか!

        本当に、この子達も殺さにゃいかんとか!


        周りの異常な雰囲気を感じちょっちゃろうね

        ひょいっと両手で掴み上げるわ

        すると、身体をグッと堅くして、不安げに身体をブルブル震えてるのが手のひらから伝わってくるとよ。


        ごめんなぁ、ごめんなぁ。俺が泣き出してよぉ

        その身体に注射針が刺されて、静かに、ぐったりと手の中で重みだけを感じる物体になる
        さっきまで硬かった子豚の力が抜けて、何の力も入らない柔らかい物になるんよ。


        もうどんだけの涙が流れ出たかわからん


        帰ってくる時・・・空気を送り込むファンのスイッチを切ってきた。


        家に帰ってよ。風呂に入ってよ。飯はよう食わんかい。焼酎飲みながらテレビをみてるとよ


        俺・・・いつのまにかボロボロボロ泣いてるっちゃわ


        今頃、眠るように死んでってるんだろうなぁ・・・・。


        お前よ。豚は言葉がしゃべれんけんどよ。もしもよ、お前の子供をよ、「なんで?」って言われながらよ。国からの指示やかい言うて・・・大好きなのに・・・手の中で殺せるか。」

        ---------------------------------

        支援には色々な方法があるようです。

        出来る範囲で行動する。そんな小さな力でも、大きな手助けになると思います(^^)


        「宮崎口蹄疫被害支援ツイッター募金」
        http://www.dff.jp/ct/twit/dnt/


        消毒用のタオルが不足しているようで、タオルを送るだけでも助かるようです。
        詳しくはこちらのブログより
        http://ameblo.jp/madolane/entry-10547883016.html


        ※【ハガキの送付先】
        〒880-8501
        宮崎県宮崎市橘通東2-10-1
        宮崎県庁 秘書・広報課宛



        ※【募金の振込み先】

        ★宮崎県口蹄疫被害義援金
        (宮崎県を通じて被害畜産農家へ配分)
        ゆうちょ銀行口座
        【ゆうちょ銀行でお振り込みされる場合】
        記号:01740−9
        番号:69998
        口座名:社会福祉法人宮崎県共同募金会


        ※【ゆうちょ銀行以外の金融機関からお振り込みされる場合】

        金融機関名:ゆうちょ銀行
        店名:一七九店
        店番:179
        預金種目:当座預金
        口座番号:0069998
        口座名:社会福祉法人宮崎県共同募金会


        ※【★最も被害の大きい川南町、都農町の役場】

        \酘酊役場
        尾鈴農協 本所
        普通 0088983
        川南町口蹄疫対策支援金
        川南町長 内野宮正英


        都農町役場
        尾鈴農協 都農支所
        普通 0049251
        都農町口蹄疫支援本部
        代表 河野正和』

        2010.03.30 Tuesday

        花粉症?!

        0
          ひまわりがくしゃみをしたりしている。
          風邪?
          花粉症?

          鼻あたりがどうもおかしい感じ。


          わんこも花粉症ってあるのかな?


          2010.03.27 Saturday

          やっと

          0
            やっとこさ行けました。
            こゆひまの爪切り。

            ほんとに忙しかったのと
            時間があるなぁと思うと
            体調を崩したりで
            のびのびになっていて
            こゆひまの爪も伸び伸びでした(^_^;)


            今日は小雪はおとなしく切ってもらいましたが
            ひまわりがかなり抵抗してました。

            ひまわりさん、年をとってきて
            どうもわがままになってきてるのか
            自己主張が強くなってきました。



            ワクチンは今度いつだったっけなぁ?
            見ておかないと。


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